弊社利用のメリット(強み)
Web標準(W3C基準)に準拠したメンテナンスやSEOに優れたサイト
弊社の作成するホームページは
W3C
Web標準を策定している団体のことであり、
正式名称は(world wide web consortium)と言います。
www(World Wide Web)で用いられる技術の開発や
標準化を行っており、マサチューセッツ工科大学、
欧州情報処理数学研究コンソーシアム、慶應義塾大学
SFC研究所がホスト機関としてW3Cを共同運営しています。
の標準に則って作成されています。それにより、ソースコード(プログラム)がきれいなため更新・管理が便利であるというのがあります。またW3Cの標準に則って制作されたサイトはSEOにおいても評価が高いと言われています。
お客様との協業によるワンランク上のサイト制作
弊社ではお客様と一緒に目的達成のお役にたてるサイトの制作を行ってまいります。
従いまして、単にお客様の言われた通りに作成するのでもなく、弊社の一方的な考えに基づき作成するのでもありません。
お客様の事業におけるプロフェッショナルとしての視点を元にした意見を元に、弊社のノウハウや第三者としてのコンサルタントの意見を出させて頂き、お互いに意見を出しブラッシュアップすることでワンランク上のホームページの制作ができると考えています。
問い合わせ・売上アップに繋がるメールフォーム
Ajax(技術名)を使用して、非常に使いやすい問い合わせフォームになっています。一般の問合せフォームですと入力の際のエラー表示などが次の画面で出たりして不便なものが多々見受けられます。
その点弊社の問い合わせフォームはエラー表示時の画面の移動もなく、また見やすくエラーが表示され、現状の状況のナビゲーションもあるため、ホームページを使用するお客様に使いやすくなっております。
使いやすいお問い合わせフォームを使用することで、お問い合わせや売上の向上につながります。
高いSEO対策能力による集客力の向上
ホームページは作っただけでは意味がありません。作ったホームページが検索結果の上位に表示されなければ見られないままになってしまいます。
ホームページは作れるけれどもSEO対策は不得手である企業が多い中、弊社ではSEOに関しても非常に高い能力を持っていおります。
キーワードの選択、ページのSEO最適化も含めてお客様のホームページを上位に表示させます。
高いアクセシビリティによる顧客満足度の向上
アクセシビリティ
Webにおけるアクセシビリティとは
ホームページにおける利用しやすさのこと
に配慮したサイト構築を行っています。見た目のデザインはよいけど何がどこにあるのか全くわからないようなサイトでは問題です。
画像や音声に代替テキスト(画像が表示できない際にテキストを代わりに表示する)による注釈をつける等のアクセシビリティに配慮した作成を行っております。
ウェブコンサルティングのサービス提供能力
既存のホームページをお持ちの企業様などではホームページのリニューアルをする前に具体的にサイトのどこが問題なのかを把握した上で修正したいと考える会社様もあるかと思います。
そのような場合は、弊社のコンサルタントが貴社の既存のサイトの分析や、競合となる企業の分析を行います。
弊社メンバーにはコンサルティングの経験を豊富に有するメンバーがおり、単なるホームページの制作にとどまらず、幅広くコンサルティングサービスを提供可能です。
また弊社ではホームページが完成してサーバーに上げた段階から新たな始まりと考えています。実際に稼働し始めてからわかる様々な問題や、文章の不都合があります。またアクセス解析で分析してみるとお客様が希望するだけの時間をサイトの中に留まってくれない等の問題も実際に運用して初めて分かります。
弊社では作成後のコンサルティングサービスを提供しております。様々な問題点をお客様と共に解決しサイトに反映して、ホームページの運用が満足行く形にできればと考えています。
クロスブラウザ対応による高い顧客の網羅性
作成するサイトはIE6(インターネットエクスプローラー6)、IE7、Firefox、Macと4つのブラウザできちんと表示されることを確認して作成致します。従って見る人のブラウザによってウェブサイトの表示が崩れてしまったりする問題の発生率が非常に低く抑えられます。
これにより、サイトが崩れて読めないがためにお客様がサイトから出て行ってしまうということがなくなります。
高い文章校正・作成能力によるサイトの信頼性アップ
ホームページでは微妙な文章の違いがお客様の反応に大きく影響を与えることがあります。またお客様によっては文章を書かれるのが苦手な方もいらっしゃいます。
当社ではお客様の文章を適宜修正し、読むお客様が分かり易く納得できる文章制作のサービスも行っております。



